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【玉城マイ, 横山みれい】拷問をソフトに楽しめる – ヒロインレズビアンSM ~ふたり女鼠小僧~

ヒロインレズビアンSM ~ふたり女鼠小僧~

…時は現代。

夜の闇夜に身を隠し、互いにしのぎを削る美女がおりました。

若い方の娘の名は凛。

自分こそがあの稀代の名盗人・鼠小僧の末裔だと信じてやまない一途な子でありその名を幻小僧と申します。

年嵩の熟女の名は紫苑。

彼女はみずからを妖小僧と名乗り、我こそが最も優れた盗みの職人であるとかたくなに信じていたのであります。

そんな二人がぶつかり合うのは世の常というもの。

互いに一歩も引かぬ意地と意地。

得意の妖術合戦の末、荒事を得意とする怪力男・朱雀を配下に持つ紫苑が勝利を収めたのも自然の成り行きなのでしょう。

ところが、盗みの先で殿方を誘惑し、白い“御印”を頂戴することで知られた幻小僧がまさかの処女であることを紫苑が知った瞬間、彼女の中のS心に猛然と炎が灯ってしまいます…失禁をさらしてしまった幻小僧を見舞うのは時代を感じさせる拷問の数々。

石抱き責め・つま先立ち三角棒陰部媚薬責め。

妖小僧と共に鼻の穴の奥の奥までさらしてしまうW鼻フック…ドSの朱雀も加わって陥落して行く心と肉体。

妖小僧に処女を奪い取られた幻小僧は…どうなる!僕らの幻小僧!?【BAD END】

「ヒロインレズビアンSM ~ふたり女鼠小僧~」の本編動画はこちらから

女優名: 玉城マイ, 横山みれい

拷問をソフトに楽しめる

現代を舞台にした和風ヒロインものです。

戦闘シーンでは妖術も出てきますが、冒頭では拳銃が登場するなど時代劇という訳ではありません。

玉城マイさんはやや台詞回しに慣れてない感じが出ていますが、表情は非常に良かったです。

石抱き責めで脂汗が浮かぶシーン、戦闘で薬を盛られ失禁してしまうシーンは、ドラマとしてのフェイクが入っているのが分かりやすいのに迫真の演技で抜けました。

横山みれいさんは演技派の責め役としてサポート。

レズビアンとありますがレズキスがある程度で直接の責めは男性が行う事の方が多かったです。

あと手ぬぐいの鼻掛けが滅茶苦茶エロく感じました。

新しいフェチに目覚めそうです。

「ヒロインレズビアンSM ~ふたり女鼠小僧~」の本編動画はこちらから