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DUGAのエロ動画レビュー

【三上翔子】シリーズ中で唯一痛い責めがあった – 女体拷問1

女体拷問1

私は魔女なんかじゃない…恥辱の地獄拷問の数々…崩れ去る自画と誇り…中世ヨーロッパで行われていたあの忌わしい“魔女狩り”が現代社会に復活した。

今日も“魔女の冤罪”が何の罪も無い美少女達に降り掛かり、凄惨な拷問で身に覚えの無い“魔女であること”を自白させられている。

『拷問内容』:細長い針を体中に突き刺す・鞭打ち・鞭の傷跡に塗られると強烈な痒みを生じる薬を塗り込まれる・三角木馬で極部を圧迫され手足に錘をつけられる・夜は大音響で不快な金属音を聞かされ眠れない・水を無理矢理飲まされ、腹を殴られ水を吐き出される・牛や馬のように熱い焼鏝を体に押し付けられる。

「女体拷問1」の本編動画はこちらから

女優名: 三上翔子

女優はいいんだけど。演出しすぎ。

女優さんは良いと思いますが、SMという感じはしないですね。

針を刺しても血もでないし、焼鏝を押し付けて、ジューと音は出ているのに、水蒸気も上がらない。

火傷の痕や鞭の痕も不自然です。

演出を使いすぎです。

SMよりも演技力を楽しむ作品だと思います。

不自然すぎる!!!

三角木馬や焼鏝なんて逃げれる状態じゃん。

針も血がでないのにあのリアクションはおかしい。

鞭は80%にらめっこで無駄な時間が多い。

女優がいいだけの作品です。

いわれるほど悪くない

結構いいですよ。

拉致され、魔女なんかじゃないのに体を拘束され、さんざん痛い目に合わされます。

泣き叫びまくり、鼻水たらしながら木馬の上で絶叫する姿は圧巻です。

鞭打ちも、なんか本当のJKに行っているようでした。

本当のSM好きにはおすすめ

本格的なSM作品である。

私はSM好きではなく、SMの手法を使い、女体のディテルを見せる作品が好きなので、少し気持ちが悪くなった。

モデルは高校生といえば無理があるが、適度にかわいい。

シリーズ中で唯一痛い責めがあった

女体拷問2→3→1と見ました。

1はシリーズの中で唯一、1本鞭・三角木馬と痛い責めがあるので一番良い(ましな)作品です。

商品説明の『拷問内容』を【・】ごとに対応した感想を記します。

一、金属棒でツンツン。

刺す設定なのに刺した傷跡メイクすらない。

二、1本鞭によるスパンキング。

2、3発ではなく、ある程度叩かれてます。

ただし、1本鞭はかなり太い。

痛みの程度は不明。

三、かゆがる演出。

不自然な傷跡のメイク。

乱田の鞭を見てたら本当の跡は分かる。

四、木馬の角度は90°と浅い。

でも一応痛いのでよし。

五、よく分からない音。

不快でもなんでもない。

六、水吐き出すときにカットが変わる。

口に含んだ水を吹いてるだけ。

七、スタンプ+効果音。

【総評】時代劇の拷問の延長線のような感じだが、演技が過度すぎる。

水を漏斗で口に流し込む際、鼻をつまんで窒息責めにしてればもっと評価できたのに。

「女体拷問1」の本編動画はこちらから